>>647
生放送いいですね

1回放送のテーマとしては、大きすぎますが、ちょっとねた投下

日本の敗戦と戦後の処理とはどういうことだったのか?

戦争に負けて、連合軍「GHQ」に占領されて、その後主権を回復し日本は再独立国家として今があるわけですが
今の教育とかマスコミの報道は、この辺をはっきりせず反日に片寄った事ばかりいってます
在日参政権問題にしてもそうです、後からごちゃごちゃ言ってきますが、日本の再独立時に戦後賠償は終わっているんじゃないでしょうか?何のためのサンフランシスコ講話条約なのか?

この件をはっきりと説明しないで特定アジアの言い分を聞くと若い人は勘違いしてしまいます

「日本は戦後賠償しないで」こんな特集をやりませんか?

資料集めとなどが大変ですが、みんなに協力してもらって資料などを集めて、わかりやすい番組でも作りませんか

以下、少量ですが資料です

ttp://www.kcn.ne.jp/~ca001/D1.htm
1965年に日韓両国によって結ばれた、「財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国
と大韓民国との間の協定」で、日本が無償3億ドル、有償2億ドルを支払うことにより、同協定第2条で、「両締約国
は両締約国及びその国民(法人を含む)の財産、権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に
関する問題が、1951年9月8日にサンフランシスコ市で署名された日本国との平和条約第4条(a)に規定される
ものを含めて、完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する」とされているのです。

ttp://www.senyu-ren.jp/SEN-YU/02013.HTM
昭和27年4月28日、サンフランシスコ講和条約が発効し、我が国は約7年に及ぶ占領から解放され、主権(独立)を回復しました。