第二次世界大戦前の併合時代、朝鮮半島から日本への渡航は制限されていました。
にもかかわらず、朝鮮人の密航は後を絶ちませんでした。
戦後になってからも、この状況は変わっていません。
取り締まる側が弱体化したため、むしろ悪化しています。
この第6条は密航に拍車をかける結果となることは火を見るより明らかです。
正規に渡航した者のみを脱北者とするとの規定がなされておらず、仮に韓国人や在米、在中などの朝鮮人が密航しても脱北者だと主張すれば、保護を受けられることになります。
数え切れないほどの偽装難民が押し寄せることになるでしょう。


>>568
分かりにくくてすみません。
お詫びといってはなんですが、私も文案を一つ置いていきます。
叩き台にしてやってください。