どちらか片方だけにするとやっぱり、モチベーションの問題もありますからね。
両方手を出して、潰れると言うこともありますが・・・。


折角のブロードバンドの普及と、映像配信がまだまだ実験的ということもあり
動画、音声両方を扱って、先駆者的な役割をするのも良いかもしれません。

最近は、パソコンでTV見る人も多くなってきていますから、
ネットTVもGyaoみたいに、普及していますからやってみてはどうでしょう?

音声コンテンツでも十分にいける物は、ラジオで流すなど(ニュースや、ドキュメンタリーなど)


ある程度、分けていく事にはなりますが・・・。


私としては、インターネットストリーミングによる配信。+合法的にリアルで流すという感じでしょうか。