支援に税金投入 → 在日コミュニティにも負担を → 在日の存在感うp?
           → 在日コミュニティの保護そのまま → 国民の不満爆発?

在日に負担させるのは感情的にすっきりするし、国民の懐にもやさしい。
ただし結果的に在日の存在感が向上する恐れがある。そこからイメージを切り崩せるか?

逆に、在日に負担させることを忘れたフリして一時的に懐を痛めて、
あとから「在日は恵まれすぎている!」というアピールにつなげるか。

やっぱ、最終的にどこまでもっていきたいかと
自分たちがどこまでできるのかの兼ね合いの見極めが必要だな