皆さん御疲れ様です。

どうやら、もしこれらのトピックを遠近をつけて盛り込もうとした場合、「危ない!」
本が取り扱う諸問題の列挙として、ウラ面に配置したほうが無難である気がしました。
ということで、オモテウラ両方のイラスト構成をもう一度再検討したいと思います。

オモテ面は、昨年から現在に至る人権条例の経過をわかりやすく時系列的に提示して、
その時々に見うけられた知事や議員の発言や、目下進行中である委員会の詳細を
(中村委員のネ申発言などを引用)載せることで、人権条例が廃止の流れに傾いて
いることを強調できるような感じに出きればと思います。

こうすれば折衷的な「棲み分け」が可能だと思うのですが、どうでしょう?
皆さん宜しく御願いします。