>>95-97
どうでも良いけど仲良くやれw
今はねらー同士が言葉尻取って揉めてる場合ではない。
目先、国会会期中に計算省をどういう風にやっつけるか?それだけだ。

自分は法改正以外、計算省の失策を闇に葬ることができないという、別の方向から法改正を望んでいると考えるが。
それでも納得いかないだろうと思うから書くけど、>>97氏も電凸なり訪問なりで、計算省の実態を身をもって感じてくるのも悪くは無い。
マスコミや公式発表には現れない、体質というか空気を読んでくれば、多少は認識が変わるかもしれん。
さらには計算省の公式発表も、マスコミの記事も訴訟となったら無力になる可能性があること。すなわちソースが出たとしてもそれにこだわっても仕方ないわけです。

実際には省令を巧みに変更することで対応し、議員の意見する余地を作らない方向で動くと予想する。
ここまでぐたぐただと、電安法と矛盾する解釈を省令に盛り込むこともありそう。
いまや何でもあり感が拭えない。

それはそれとして、どうでもいいこと。
そんなことよりあと2週間足らずでどのようにすれば、効果的な結果が出せるか?を議論したほうがよっぽど効果的。
証人喚問みたいに、谷部長に言い逃れができない場でしっかりと答弁してもらう機会はないのか?
あんたら数人の保身のために、全国の中古業者がどれほどの被害を受けているか?考えたことがあるか?と質問してやりたい。