>>32
乙であります。

4月以前から見てくださっていたとのことですけど、
過去ログの書き込み見られると、いい感じで追い詰められっぷりが見れますw

そうなんです。追求すれば追及するほど、
「中古屋はマークを付すことができない」
という結論に達します。

3月ごろに私が盛んに書き込んでいますが、
どのような方法を採ったところで、廃業しない限りは
何らかの違法行為をしなければならないのです(詳細略)

> すでに法的には、非対応より対応の方が危険なのではないか?とさえ思えます。
> いざというとき、経産省は対応業者に対して責任を取る事はないでしょう。

↑ここが最大のポイントです。
まず、対応した場合のリスクと非対応の場合のリスクとメリットを
表にでも書き出してみましょう。どちらがリスクが少ないかは歴然です。
さらに、経産省の責任逃れ主義は誰の目にも明らかであるように、
経産省が指南した脱法行為について責任を取ることは
あり得ないどころか、支援も期待できません。
すなわち、訴訟になった場合は経産省の解釈なんて
そういうつもりで言ったわけではない、とか
そんなことは言っていないとか、究極、当方の知るところでない、発言で
責任を逃れることは、これまでの体質より間違いないでしょう。
自分の訴訟の場に誠意のない国会答弁をなさる谷部長を
参考人として招いた場合を想像してください。寒気がします。