>>1さん

> オケが演奏するには魅力のない曲だしね。

それは確かにあるんですよね。。。。
オケの編成がこじんまりとしている曲なので。

ただ実際のところ、第九オフのときもクラプロのときも、
集めるのに苦労したのは楽器奏者よりも合唱者の方なのですよね。

>>16さんが仰ってるように、
> またどうせ人数が足りないから片っ端からメールで誘うんでしょ?
合唱に関しては、どうしてもこのような状態にならざるを得ないと思われます。
世間一般的に、楽器奏者は若い人が結構いるのに対し、合唱者はどうしても年配の人が多い・・・。
さらには、>>1さんが仰っているように、この曲はやはり合唱が100人ぐらい欲しいところでもあります。
※欲を言うと、女声100人男声50人ぐらいだととてもいいのですが、これは我侭すぎますね。w

どの版でいくのかとかは正直後回しでもよいかと。。。
問題は、どれだけ合唱を集められるか・・・だと思います。
また、第九はドイツ語だけど、中学校の教科書に有名な部分が載っていたりして、
ドイツ語が読めない人でもなんとなく歌える部分もある。
それに対してモツレクはラテン語。
慣れていない人には相当きついと思います。
このハードルをなんとかしないと、特に初心者の方は参加が難しくなっちゃうかな。。。

>>1さん的にはどうですか?
やはり、2チャンネラーで演奏をしたい!!というこだわりがあったりしますか?
それとも、2チャンネラーでなくても、せめて2チャンネラーの知り合いだったら受け入れよう、とか。
あとは、年齢層ですね。
お年を召した方(w)が混ざっていても問題ないか。
それとも、やはり若い声を中心でやっていきたいか。
などなどなどなど・・・。


・・・と、主に>>1さんに向けて質問を書きましたが、
もちろん、他の方々からのご意見も聞いてみたいと思います。


以前の発言で、みなが相当苦労したということを書きました。
けれどもその分、本番を終えた後の感動は言葉では表せないほどでした。
・・・とここまで書くと、私が第九オフやクラプロの関係者であることがわかってしまいますね。w
まあ、隠すつもりはありませんので・・・。
・・・と話がそれましたが、苦労だけではなく、感動もある・・・ということを皆様にも是非ご理解いただきたいです。