ホッ(^^)費用的に殺される心配はないのですよね

ところでビンテージリストに加えさせることが暫定の対処療法になるのならウチも協力します。

懸念材料は、リストが増えれば増えるほどPSE法を撤回させる圧力が薄れることと、
本当に即座に現場まで行き渡って廃棄を回避させることが出来るのか?の二点。

もしかしたら「法的拘束力が無く欠陥法であるPSE法は、まもなく改正されるので
処分の必要は無いと思います」と電・メル凸したほうが早いかも知れないってことです。

先日は、とりあえず、土木部が絡むマーケット(URL失念)にメル凸してます。

>PSEマークのない電気用品について一部で制限が加えられていますが、
>例の法律による中古規制は、法的にも、安全上にも根拠が無いまま、
>国民の行動と財産を制限し、経済産業省の官僚が天下りする機関を
>創設するためだけにあり、近々改正されることになる欠陥法ですよ?
>(罰則については、官僚のミス(拡大解釈)を認めないことで発生していますが、拘束力はありません)
>
>そんな未確定で拘束力も無い悪法に吊られてマーケットに制限を加えるとは何事ですか?
>
>一応は行政の方々が取り仕切るのですから、責任ある内容でお願いします。
>
>PSE法と経済産業省の過ちについては、衆議院議員 川内博史さんの
>正々堂々blog http://blog.goo.ne.jp/kawauchi-sori/ でもご覧になって勉強なさってください。
>
>乱文失礼しました

のように。