朝鮮人による対馬乗っ取り作戦は徐々に進行しつつあるようです。

(中略)今ややって来る韓国人は年間4万人近い。対馬の人口とほぼ拮抗している。
夕方の厳原の街を歩いているのは比喩的表現ではなく韓国人ばかりである。
歴史資料館には波のように団体が押し寄せてくる。
もちろん彼らが見るのは対馬で発掘される青銅器は韓国文化が伝えたものとか朝鮮通信使の展示ばかり。
ガイドが韓国語で何かしきりに強調しているが日本人としては内容がわからない。
執念深い私は今回は通訳を連れてきているのでウリナラ文化が対馬にいかに浸透しているかを語っているのがよくわかる。
館長さんが苦笑しながら言った。「とにかく毎日毎日やって来るんですが何を言っているのかわからないので不安なんです。
あとで教えてくださいね」。韓国人へのビザ免除の影響は東京にいては肌では感じないが対馬へ来るとありありとわかる。

勝谷誠彦の××な日々
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