>>129
御公務は本当に大変だと思います。

スタッフが何ヶ月も前から気合を入れて用意したイベントを、
分刻みスケジュールでいくつも掛け持ちしなければならないなど、
我々には想像もできない重圧でしょう。

どこへいらしても、私のような一生に一度皇族方を拝見できるかどうか、
というような国民が大勢待ち構えていて、一挙手一投足に注目する中で
常に威厳を保ち続けねばならないわけですし。

寛仁親王殿下は本当にお疲れのご様子でした。