【東京三多摩地区】人権擁護法案反対運動!3
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0204ichien ◆6PCqWCIYoM
2006/05/16(火) 13:54:30ID:SP0V0vDgさて、武蔵村山市の市長選各候補のそろった
記事でましたので貼っておきますね。
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清沢 葉子 さん 63 無所属 新
前々回に続く2度目の挑戦。3月末に発表された市の第4次行革大綱の内容や
他候補が横田基地の軍民共用化推進の立場なのを知り、「福祉や市民サービス
が切り捨てられ、平和な生活が危ぶまれるのは許せない」と考えて立候補した。
大学卒業と同時に「世の中の役に立ちたい」と共産党に入党。東京小児療育病
院などで検査技師をした後、市議を12年務め、学校からのアスベスト撤去や
学校給食の食器を安全なものに替える運動に奔走した。
(略)
荒井 三男 さん 67 無所属 現
(略)
「変化と低成長に直面している困難な時代には、行政をよく知る者がかじ取り
をすべきだ」と考え、2期目への挑戦を決意した。次の4年間では、さらなる
地域コミュニティーの成熟のために、自治基本条例やまちづくり条例の制定な
どに取り組みたいという。
地域に貢献できる仕事に魅力を感じ、地方自治の現場を歩んで40年を超える。
藤野 勝 さん 59 無所属 新
(略)
市職員になって40年。市立の福祉園長や村山団地内の出張所長、健康福祉部長
などを歴任。「様々な分野の仕事に携わった経験を生かし、市民本位の市政運営
を実現したい」と、昨年11月に立候補を決意した。
「オール与党体制に近い市議会とのしがらみなどが災いし、市政が市民の意図し
ない方向に進んでいる」と現市政を批判。その上で、最重要課題と考える横田基
地の軍民共用化のほか、市民と市長が直接対話するタウンミーティングの実施や
市内を走る循環バス路線の充実、地場産業を紹介する観光拠点「道の駅」の設置
など、市民の暮らしに直結する施策を掲げている。(略)
(2006年5月16日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/news005.htm
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