見た。今までの日本橋での海賊版DVD屋台特集とあんま変わらない
↓印象に残ったのだけ。あくまで内容とか発言とかは趣旨なんで。きっちりフォローはしてないけど
日本橋関係ブログで触れるのを期待

・画面「週末の日本橋は海賊版露店で異様な光景」 南光「日本じゃなくなってる」
・屋台の潜入映像「公開中・公開前作品。値切り交渉。5本買ったら1本サービス。マスターなどは海外から持込」
・映画著作権協会会長「完全に組織犯罪。日本橋だけで200億円の損害」
・売子「グループがいっぱいある。みんなライバルです」「系列は違うが30店舗ぐらい出ている。DVDだけで30、あとパソコンのソフトなど。警察も一生懸命です。
・売子「警察が来たらお休みします。30分ぐらい。大丈夫、今のところ。」
・映画著作権協会会長「麻薬や海賊を買ってるのはある意味一緒。犯罪組織にお金を出している」
・南光「なんで警察は摘発しないの?」井筒監督「末端を捕まえても上までpかないんでしょう」
・井筒監督「東京はあんまりないと思う。大阪はちょっと民度が低い。昔NYで(海賊版を)買ったことがある」南光「先に見たい心理」西川「麻薬とは違うきがする」
・石田「(親告罪なので)道路交通法で取り締まるしかない」
・画面 弁護士「購入者への罰則化を検討することもあるでしょう」映画著作権協会会長「映画関係者からはそのような話は殆ど出ていない。憎むべきには売ってる方」

感想としては購入者の意識を問題提議してる感じかな。ここだけ今までとは違うかな

個人的に思うのでは警察の対応はたまに逮捕したり、普段の誓約書を書かせるってのはぬるいな
公開中や公開前の映画は有無を言わさず逮捕してもいいだろう
無理なら著作権者への連絡をやってもいいんじゃないか
少なくとも道路交通法違反での摘発をやらないのは怠慢でしかないと思うが
道路行政にうるさいはずなのに微罪を見逃し杉

>>339
単独ではやってる人もいるよ