有志の会の皆さん、連日GJです。
現在条例の凍結案が採択されるか不採択か、注目
されておりますが、一連の運動の結果はいろんなところに
波及効果が及ぶことになるでしょう。

教育の場面で、例え教師が同和教育を推進
しようとしても、父兄がじゃんじゃん文句を言うようになるでしょう。
さしあたって「おい、同和同和言うが、ビラをみたよ。もうあんたらの
言ってることは聞かないよ」

「確認会・九段階?ハァ?法務省が違憲だと言ってますが何か?」

例え、条例の凍結案が否決されて、条例が施行されたとしても
歯向かう人は必ず出てくる。
「なんなら、訴えましょうか?」

もはや、これまでのようにソフトにハードに繰り返される恫喝で
我が物顔振る舞ってきた状況は、元には戻らない。
そのことを、街道の人たちはこれから徐々に認識せざるをえなくなるでしょう。

俺の宝物は、差別利権と決別しましょう第一弾のビラ一枚。
鳥取県民よ、ビラは大切に保管して、いつでも鞄の中から
とりだせるようにしておくのじゃ。お守りだ。