>>613
もう少し謙虚に、というか心を広くもって色々調べてみたらどうか。
小和田氏の人となり、外務省での仕事振り、小和田家と国連大学との関係など。

04年3〜4月、妃殿下が小和田家軽井沢別荘に立て篭った直後に
秘密裡に今回の典範改正有識者会議への動きが始まった。
(内閣府・宮内庁の秘密会議は97年から、一時中断)
離婚を盾に「女帝・女系」への取引きがあったのであろう。
(こんな事にソースはない、皇太子殿下は相当吊るし上げられたであろう)

男系維持の運動をしながら、皇太子殿下同妃殿下を擁護、
(それが当然という気持ちは理解できる)
そして皇太子殿下同妃殿下が即位された後に、女帝女系へ一気に典範改正、
という笑えないparadoxにならなければ良いが。

敬宮内親王殿下に旧皇族の婿を、という声をよく聞くが、
今の時点で年齢の釣り合う男児がいるのはK氏(旧宮家)。
ところろがこのK氏、新婚当時妃殿下にある進言をしたのが疎まれ、
今ではすっかり遠避けられてる。K(宮)家から婿を貰うなどとは
ありえない事だ。
もし敬宮内親王が立太子・結婚すれば、それは即ち女系の始祖になられる、
という事だよ。