まぁなんだ。伏見系から10〜11家、鷹司系からも10〜11家で
合わせて21家前後の宮家を創設すべきだな。
そのうち半数は国内、半数は海外に居住所をわける。

国内は北海道・東北・北陸・関東・東海・関西・山陰・山陽・四国・九州
・沖縄の十一箇所に各一づつ宮家を配置。宮家の当主は親王宣下する。
そして、それぞれの地方の象徴として、地方史の顕彰・地方文化の新興
などに関わっていただく。その地方で最も重要な神社の宮司などを兼任して
もらえたらなおいい。(が現状ではうるさいことをいう奴がでるだろうがともかく)

海外は台湾(当面中国のかわり)・ロシア・インドネシア・インド
・トルコ・エジプト・ドイツ・南アフリカ・米国・ブラジルの10ヶ国に、
各一づつ宮家を配置。宮家の当主は親王宣下する。
そして、それぞれの近隣地域の諸国に駐在する日本大使と協力しつつ
日本文化の発信宣伝と国際親善に携わっていただきたい。

このように各地に分散しておけば、天変地異や戦争が起こっても
皇族が全滅することはないだろう。