公務をどう定義するかによるけど、祭祀以外の公務であれば
女性宮家の皇婿殿下に公務を引き受けていただければ何ら問題はないと思うけど。
「頑張ってる婿さま」という感じで、いいイメージをもたらすであろう。

むしろ、祭祀から60年も遠ざかっていた家系よりも
夫婦のどちらかが祭祀経験者である家系のほうが皇族としてふさわしいのでは?
そこのところはどうするのかな。