>>192
>法律論的にも無理がない。

そうじゃないだろ。法律論的「には」無理がない、だろ。

>んなことない!素朴に国民の立場からは可能だよ。

素朴感情論のレベルならなんでも言えるし、その一方で
なにを言おうがたいして意味ないでしょ。感情論なんだから。
「憲法?きにいらねーからぶっ壊せ」 って話をしたいわけじゃないだろ?
でももれは国民の判断を問題にしたわけじゃないから
この場合どうでもいいが。

>>193
そのたとえは刑法が何を禁じてるかによるな。
正確にたとえるなら、一回性の殺人には「時効」はあるよ。
でもその過去の一回の事件で現在がかわってしまった。
しかしこれを「売春斡旋業を継続してる」のと同等とはみれない。
「選択」は殺人と同じで一回性のものだからな。
不作為の放置にしても、これはやはり広義の「選択」のうち。

でももれは最初から「60年たったから合法になった」なんて
主張は一切いってないので、この場合はどうでもいいが。