・電取とPSEの安全基準が同じ事(安全の為という詭弁)
・2001年、2004年を比べると、PSEの出回った2004年の方が電気製品のトラブルが多い事
(安全の為という詭弁の崩壊)と、
・中古販売業者が他社の製品にPSEを貼ると、商標、特許、不正防止に引っかかる事
(事実上中古販売は出来ない)
この3つをマスコミは維持でもアナウンスしないね。