最近、意味のわからないカキコが多すぎます。
事態は、そんな悠長なことを言っている場合ではありません。
ある著名なエログに、警告が発せられています。
タビィストックという研究所がイギリスにあります。
日本では心理学の研究者にはその名が認知されているといった程度で、あまり有名ではありません。
しかしそれは表向きの顔で、じつは心理・謀略戦争の研究および遂行にあたる工作機関なのです。
見えない政府「タビィストック」の仕掛けた戦略通りにアメリカはじめ先進国は動いており、
麻薬の氾濫や同性愛の奨励、ポルノ、家庭や結婚の否定、子供の権利という名の反抗の推奨は
タビィストックの心理・精神戦争の一環なのです。
世論調査も洗脳の一手法で、ヒップホップやロックも若者のマインドコントロールのために
仕掛けられたという話にはただただ驚くほかありません。
いま問題になっている男女共同参画や子供の権利、人権擁護法案は、左翼やNGOが問題と
いうより、国民国家の解体を目論む国際社会主義者ともいうべき「300人委員会」や
国際金融資本の世界制覇の手段として行われていると考えなければその本質が理解できません。
わが国の人権団体や労働組合、マスコミなどはうまい具合に利用され、操られているのです
真の黒幕は海の向こうで高笑いしていることでしょう。

と、こういう事態です。世界征服が計画されているのです。
仕掛けられた見えない戦争に戦う人が必要なのです。
人権教育も男女共同参画も、中国や韓国の動きも、すべてこのことで説明がつくのです。
のんびり大学に通っている暇はありません。戦いはすでにはじまっているのです。