(;´Д`)俺 「そんなに深刻だったのですか?それに4月
       以降どうするの?店長さん」
( ゚Д゚)店長 「まぁ、かわりの仕事も無いから、生きる気力
       ないから、死ぬしかないね。」
(;´Д`)俺 「冗談ですよね?(w」 
( ゚Д゚)店長 「いや、本気だよ(真顔)、それだけ追い詰め
       られているのさ、何で中古売買禁止をしたの
       か!!理解できん!!俺の仕事を奪いやがっ
       て許さんぞ!!経産省!!」 
(;´Д`)俺 「まだ、死に急ぐのは早いです。反対して
       凍結させましょう!!自殺しないで!!」
( ゚Д゚)店長 「でも、施行しちまうから無理だろ!
       俺に「死ね」って言っているようなものだ!!
       あの法律は・・・・生きがいをなくした。
       自殺したい気分だ!!(怒り」
(;´Д`)俺 「orz.........orz.........orz.............」

俺は、ここまで事態がひどいとは思わなかった、予想以上に
超えている。 このまま施行したら、本当に死者が出るかも
しれない。そう思うと自然に涙が出た、あまりにも悲しくて
3人の店長さんが口揃って「死にたい」発言はショックだった。
・・・・ 話し終わって、店を出てこう考えた。

「法律は人の命を奪うものか?」

人の命を奪ってでも、法律を守らなきゃいけいないのか?
もし、そうだったら、俺は「日本国」を失望する。
そんな法律なんか守る気はない。店長さんの発言を聞いて
本気になった。

「電気用品安全法は人の命を奪う悪法」。

 自殺者を出さない為にも、俺は凍結するまで反対します。