署名提出や街宣で奮闘してくれているじいちゃん達についてもう少し説明しておきますが
彼らはいわゆる戦中派で、学徒動員の同窓会みたいなものなんですよ。年齢にいくらか差はありますが。
なんか私たちの無鉄砲な行動に触発されて、「最後のご奉公」として取り組んでもらってるみたいです。
なんか最近そういうふうに吹っ切れたみたいで、なんかやり方とかムチャクチャなんだけど
それが予想不能さと異様なパワーとなっていて、戦後保守には無い強さを発揮しています。
私は結構ああいうのは好きですね。
利権や保身、主導権とか方法論とかにこだわるような奴には無い魅力がある。