>>347
>論敵である我々に対し論破を試みようとしている。
我々って貴方以外に誰ですか?
>>344氏は単に素朴な疑問を述べているのだと解して、>>346でその回答をしたつもりですが。
一切反論の出ない論なんて存在しないのですから、当然来るであろう反論に予め回答を用意するのは当然でしょう。
貴方が絶賛する今までやってきたから論だって、「理由が無いなら続ける必要は何処にあるのか?」と反論が返ってくるのは目に見えています。
貴方だって、それに対する再反論くらい考えてあるのでしょう?

>こういう流れはディベートとしては良いのだけれど、例えばビラに採用するとなると膨大な文字量が必要となる。
無論ビラにするなら、そんな事は書く必要無いです。主張のポイントは4点なので、それだけ訴えれば十分でしょう。
1.公務を行える成年皇族の数が足りず、皇族方に過剰な負荷がかかっている
2.公務は減らせない
3.内親王方の成人を待つ時間的余裕は無い
4.ゆえに今すぐ成年皇族を増やさねばならない→旧宮家復帰を急げ

何よりも大事な事は、「旧宮家の復帰は必要不可欠であり、急いでやらなければいけない。」という意識を国民に持ってもらうことでしょう。
名目はどうあれ、旧宮家が復帰さえすれば女系論の入り込む隙は無くなるのですから。
それには、貴方が>>337で挙げた「愛子様おかわいそう」ビラのようなイメージ戦略が必要になります。
つまり「現皇族方おかわいそう」キャンペーンのようなものですね。
現皇族方の置かれた過酷な状況を訴え、旧皇族が皇籍復帰さえすればその現状を打破できるのだと強く訴えてはどうか、という事です。
硬質どころか、極めてウエットな感情論がメインですよ。実際に必要なのも事実なので、感情論のみではないですが。