>>426
 NHKは脅されなくてもそうだからw
 連中は関連企業も含め、外務省や社会保険庁以上の特権階級の悪の巣窟にして反日プロパガンダの拠点だから。
 いずれはガチンコで対決しなければならない日がやってくると思うよ。

>>442
 徒然めっw

 まあ、なんちゅーか、心ないAA荒らしとかあるみたいだけど、ああいうのは余裕でヌルーして、
初心貫徹でガンガっていきましょう。

138 :名無しさん@6周年:2005/12/30(金) 11:20:12 ID:OMwPlA3R0
雑誌の『BAN』2006年1月号に、米田健三さんと城内実さんの対談が
載っています。両氏はどちらも衆院議員だったことがあり、
また城内氏のご尊父は警察庁長官でした。

 対談内容は、例の人権擁護法案を徹底的に難じたもので、
特に「人権委員」の選出基準に国籍条項が無いため「朝鮮総連」すらも
排除していないという、いかに反社会的であるか、注意を喚起しています。

 城内氏いわく、人権擁護法案の狙いは男女共同参画法と同じであると。
つまり、この法案が通ると都道府県庁は人権擁護課をつくらなければ
ならなくなり、市区町村では人権擁護推進室を作らなければならなくなり、
さらに条例もつくろうということになる。しかもその地方の関連人事は
すべて特定の思想グループが占領し牛耳ることになると。

 その「人権委員」という名の秘密警察ゲシュタポの人数は、
総勢では数十万人という多数に膨らみますから、中央でも、自治体の
上層でも、統制など不可能である。末端のやりたい放題になる、
と米田・城内の両氏は警告します。

「30万円の罰金や家宅捜索が厭なら10万円の慰謝料をよこせ」といった恐喝が
必ずはびこる、と示唆されています。皇族まで調査権の対象となるの
ですから、反日勢力の日本破壊ミッションとしては、これで完璧でしょう。