今後の運動の指針は以下の通りといたします。

1、今後の方針
小泉内閣による皇室典範「改変」を断固として阻止するとともに、旧皇族の復帰及び養子を認めることを内容とする法律の制定を図る。

2、旧皇族の復帰及び養子について
(今般秋篠宮に親王が誕生するしないに関わらず)御直系のスペアを確保するため
旧皇族の復帰及び皇族が旧皇族を養子にできるとする内容の法律が必要となるので、皇族と旧皇族との関係につき啓蒙活動を進める。

3、備考
以上の目的達成のためには、倒閣も辞さない。