慎重派の存在をようやくとりあげてもらえるようになったが
情勢はなお救いようのないほど厳しい。
これからもいろいろなことがあるだろう。
ただ、なにがあっても「おもしろいじゃないか」というくらいの
気持ちで構えていこう。ビビッたら一巻の終わり。
反小泉一派・大統維持で一人でも多くの人を味方にしたい。