読売新聞が女系天皇推進の為の特集を掲載しています。
とんでもない内容に驚いていますが、その一部をご紹介します。

「『女帝』を巡って」(読売新聞夕刊・特集『4SITES』・全5回)

B板東眞理子(昭和女子大副学長・旧総理府で婦人問題を担当し、
2001年から2年間、内閣府の男女共同参画局長を務めた)   (平成17/12/14)

○(2003年、日本も批准している女子差別撤廃条約が国連で審議された際、
 外国の一部委員から「日本の皇位継承権が男子に限定されているのは条約違反ではないか」
 との声があがったが)、当時日本政府を代表して、「皇室には独自の歴史・伝統に即したルールがあり、
 国際条約とは切り離して考えるべき」と私は答弁した。(報告書答申が通れば)、
 今度は国連の場で胸を張って日本は変わったと言うことができる。
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