鳥取人権侵害救済条例廃止に向けての今後の活動について

カンパは今年も集めつづけます。
現時点で20万円ほどの赤字ですが、今年は去年よりは出費は減るでしょう。
だいたい一ヶ月のランニングコストは概算で

県内用ビラ印刷代 80,000円
全国用ビラ印刷代 80,000円
集会会場代 20,000円
集会経費 30,000円(4/1集会はもっと多い)
ねとらじ代 20,000円
新聞折込代 20,000円
でんでん通信代 80,000円
雑費・交通費 50,000円

合計 380,000円

今年もご支援お願いします。
なかなか黒字にはなりませんが、儲けることが目的でやっているのではないのです。
条例の廃止を求めてやっているのであり、そのための資金が足りなくて身動きがとれなくなることさえなければいいのです。
とにかく、こうして条例廃止活動のために多くの方がお金を出してくれて、
それがちゃんと活動のために使われているということが、何よりも価値のあることだと思っています。
こうした浄財のサイクルこそが、新しい民主主義の形であり、
明日の日本を作っていく原動力になるのではないかと思います。