これにて東京チームは散会といたします。

道半ばでの断念となり無念でしたが、人権を求める時代の流れ、
カルト権力の強大さには無力でしか有りませんでした。
今まで皆さん、ありがとうございました。
法案阻止は出来ませんでしたが、反対し頑張った国民がいたことを
後世の方が忘れずにいてくれたらなと願います。