あのですね、一言いいでしょうか?

なんだか運動の大方針とか、いろいろ観念論ばかり述べておられる人が多いようですが
全くヒマな人はうらやましい。余裕があって大局が見えている。
今、私は上記に述べたような事態の発生によって、実務に忙殺されており、
観念論をこねくり回す余裕が全くありません。しかし観念論も必要であることも分かっています。
今はまず、観念論を述べられるくらいの余裕を取り戻すために、実務を手伝って私の負担を軽減させてくれる方を求めています。
そうしてはじめて、私も観念論の論議の仲間入りをすることが出来るわけです。
私のことを「余裕がない」と心配してくださるのは有難いのですが、
実際に負担を減らせて余裕を生じさせてくれるようにしてくれるのが、今は最も適切な対応なのではないですか?

そういう意味で今私が最も頼りとするのは、
全く気の利いたことは言わないが黙々と街宣や申請をこなしてくれるスケルトンさんであり
マスクドなんたらさんとかいう自称半端者ではないことだけは確かですね。
もちろんマスクドさんの言っていることは正しいことなのですが
今の私が求めているものではない。順番がおかしいですよ。
まぁ要するに空気嫁と。