太宰府市の人権侵害救済条例を廃案にもちこむOFF
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0444エージェント・774
2005/12/13(火) 16:50:00ID:FurVkrslttp://www.bll.gr.jp/siryositu/s-sbet-nanika.html
八鹿高校差別教育糾弾闘争事件は判決の傍論を用いて正当化し、障害を与えた
反省は見当たらない。
糾弾権は正当なものと主張しているが、法務省の見解では不当なものである。
糾弾権を正当なものにするための、差別する側の論理と差別される側の論理との
イデオロギー闘争だと言っている。
イデオロギー闘争に勝つために、部落の大衆だけを視野にいれるのではなく、
アイヌの人びとや在日韓国・朝鮮人、障害をもった人たち、さらには婦人や労働
団体など多くの民主団体と提携して幅広い人権闘争を繰りひろげている。
国際的にも「反差別国際運動」といった反差別国際組織を結成し、これを核にして
世界の多くの国々の被差別団体とも連帯し、全人類的規模の運動に発展しようと
している。
だが、ここでは差別のありかたが一方通行だ。
これはあくまでも街道の言い分が社会的に認められるかどうかのイデオロギー闘争
だろう。
まず手始めに「大して危なくなさそうな、実害がなさそうな法案」を通して正統性を
得ようとする。
その後、何が始まるかはご想像にまかせる。
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