【街宣】鳥取県人権侵害救済条例廃止請求署名OFF12
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0195流石 ◆aK9zqrsu2c
2005/11/28(月) 02:23:37ID:ufc+eGCQ「だが、心配のし過ぎではないか」は、確定事象には使用できず、未だ起こってない危機に対しての警鐘を和らげる効果がある。
例文)
「この饅頭には毒が入っているかもしれません」
「だが、心配のし過ぎではないか」
「なあに、かえって免疫力がつく」は、否定しがたい規定の事実に対する開き直りで使用する
例文)
「この饅頭に毒入れておいたよ」
「なあに、かえって免疫力がつく」
後者のほうが、よりなりふりかまわぬ特ア擁護の姿勢が見て取れる。
朝日新聞「1発だけなら、誤射かもしれない」
「まさか。そう思って、2度、3度と検算してみた。やはり正しい。うーむ。考え込んでしまう」
「だが、心配のしすぎではないか」
毎日新聞「キムチで感染したら、ラッキーかもしれない」
東京新聞「なあに、かえって免疫力が付く」
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています