>>397
これらの問題点を解決するためには、とりあえず来年6月の施行を白紙に戻し延期して、
じっくりと時間をかけて県内の人権侵害事案の実態調査を実施し
あくまで法律の枠内において、現行法では救いきれていない真に救済の必要とされる
人権侵害事案について個別に対応するような条例へと組み直すべきでしょう。
これは実質的には現在存在する形でのこの条例の廃止を求めるものであり、私たち
真の人権を考えるインターネット有志の会」の求める条例の廃止とはこういう意味です。

ここは可能な限り残して欲しい
なぜなら端折るのではなく、筋道だっていないといけない基本方針だから
そしてビラを通しての議員向けのメッセージでもある

特に「これらの問題点を解決するためには、とりあえず来年6月の施行を白紙に戻し延期して、」
つまり、廃止を求めるがそれが間にあわないのならとりあえず施行延期の修正をせよ、ということである
ここは必須化と思われる