>>907ですが、ちょっと補足を。

同和の子との結婚は、ほとんどの親族が
「もうそういう差別をする世の中ではない。本人が良い娘なら認めてやるべき」
と言っていたんです。問題になったのは結婚後、一族の者がなにかにつけ
同和団体に無用な干渉を受けるのではないかという恐怖からでした。

同和の強い九州某県の家なので、その怖さをよく見聞きしているんですよ。
ああいう団体のせいで、みんなほんの少しも関わるまいとしています。