ふと感じたんだが、60年前の先輩たちの合い言葉だった
「靖国で逢おう!」の意味が、最近なんとなく理解できるような気がしてる。
漏れたちって、なにげに国のことを真剣に考えてるわけだよな。
そして、こういう場所で語り合っているとき。
みんな、日本各地からカキコしてるわけじゃん。
行きたくても、遠くてなかなか靖国に行けない人達もいる。
でも、気持ちは連れて行くことができるって思える。
だからこその「靖国で逢おう!」なんじゃないかと。
実際に行けなくとも、心は靖国に。
実際、国のためには糞の役にも立ってない漏れなんかが、そんな言葉を使うのは、
英霊の皆様に大変失礼だとは思うが、やはり「靖国で逢おう」は、いい言葉だと感じた。

漏れは、月1くらいで会社帰りにふらっと靖国に寄る。
いつも一人で行ってるよ。一緒にいくやついないからw
でも、一人で行ってもさ、靖国の中って、不思議と一人でいる気がしないんだよね。

まあ、感化されやすいDQNの与太話しですた。。。