昭和二十九年の自由党の日本国憲法改正要綱で既に女帝を認めてるね。
「皇室典範を改正し、女子の天皇を認めるものとし、
その場合その配偶者は一代限り皇族待遇とする。
但しその場合摂政となることを得ないものとする。」とある。
女系と言う文言はないが女帝容認の当然の帰結として所謂女系の天皇も容認してるのは明らかだろう。

>>260
>>282-284
あなた方の言う「系統」の原理は文化人類学の立場から述べたものでしょうが
いくら「系統が存在する」と言ったって所詮は観念の所産であって概念として存在するに過ぎない。
文化人類学的な出自の理論が絶対のものであるかのような前提で皇統の問題を議論すべきではない。