ちなみに日本会議福岡が福岡県選出(比例含む)の全国会議員に法案に対する
姿勢を明らかにすることを求める声明を出すことと、全県議会議員に対して条例
反対を働きかけることが決まりました。

国に対する意見書については効力はないようで、しかし数が多いというのはやはり問題の
ようです。

日本会議本部のブログにある県議会議員の連絡先に引き続き意見を出してください。
人権擁護法案には問題が多く、鳥取でもそういう内容の条例ができて、福岡も検討中という
ので条文化されて執行部提出される前に立場を明確にしてほしいと丁寧な意見を送るという
個人レベルの活動を続けましょう。

できれば誰か11月16日の東京の集会行ってほしいですね。