【人権法案】人権擁護法案阻止・草の根運動本部3
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0635エージェント・774
2006/02/13(月) 21:46:31ID:IiO00ThT超党派の国会議員で構成し
「解放新聞」(2006.02.13-2256)
超党派の国会議員で構成する人権政策勉強会が再スタートすることになった。これは、2月2日午前、岩永峯一(自民)、西博義(公
明)、細川律夫(民主)、重野安正(社民)の国会議員が都内で集まり、決めたもの。
ここでは、通常国会での民主党の前原代表の代表質間に小泉首相が「人権擁護法案」をできるだけ早期に提出できるように努めていく、と答弁したことから、これに関連して法務大臣への質問などを準備していくことを決めた。
会議では、岩永議員が座長となり、細川議員が事務局長を務めることも決めた。
人権政策勉強会は、国会議員を対象に今後もさまざまな活動を積み重ねていく、としている。
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