じゃ、出来るだけ簡単にw

上野編:極限まで人数減らし、その分面子強めに編成したが、現地では「もうちょっと人数欲しい」の声
     後、周辺で別の活動があり、それに圧された感がありとのコト
     こちらには報知新聞が取材

秋葉編:秋葉は人数多目設定したが、あの人波では焼け石に水だったかもw
     しかもメイドが5〜6名キャバクラティッシュ配ったり、エウリアンや他のプロバイダ販促等があり、
     やっぱ見た目のインパクトは前回より弱めw
     やっぱ秋葉は特殊要因大杉w

総合:多分、あのくらいの人数が基準なんで、あの人数でやる前提で計画、つか想定が殆どの人間が出来てなかった
    ような希ガス
    後、やっぱチラシは一箇所1000は必要だったw
    他にも遠隔地2箇所方式は密な連絡が難しいと痛感。


大阪編w:東京との違いはやっぱ「事務処理」の一言。
      大阪はきめ細かく事務処理設定し、参加に関するものから差し入れに至るまで
      ビシッとやる姿勢はすげぇ、としか言いようがないw
      しかも、東京より全然参加者が少数なのにそれでも色々考えてやってる参加者の姿勢は
      人数に頼りがちな東京の方法を考える切っ掛けになるかも。
      他にも本部設営って概念も参考になり、東京との違いを改めて認識してきますたw

ま、ざっとこんな感じっすw