一般人にのま猫問題を知ってもらうのが、私達の本望なのでしょうか。
私は『モナーを守る』『商品化をやめさせる』『某社に謝罪、反省させる』
ことが私達の本望だと考えてきましたが、

ビラ配りによって、一般人がのま猫問題の本質を知るのはそうですが、
一般人がのま猫問題を知ったところで、前述した本望は現実化されるの
でしょうか。メリットは大きいですが・・・
『とりあえず国民に現実を教えよう』などという考えの
元で行われているのでしょうか?

少し疑問に思ったので書き込んでみましたが、これは
少なくともビラ配りを否定する様な書き込みではありません。むしろ
大事な一策として尊重すべきだと考えております。言いたいのは、
ビラ配り以外の活動も必要では無いのか?ってことです。返答・異論・反論・その他
お願いします。