場違いだって怒られるかもしれんけど、、
>>592
目的 建前
 全ての人を簡単に、手っ取り早く救済する♪

目的 ホンネ
 法案を運用する側が気に入らない全ての人の言動を、簡単に、手っ取り早く統制する。

法案の長所?(運用する側から見た場合)
 差別の定義があいまい、どんな事でも難癖つけれる。
「差別者」に対して家庭への立入り検査を行おうとして、断られても、
過料(30万以下)を課すか、氏名を公表すれば、
また何度でも立ち入り検査の要求が可能

法案の短所?(運用する側から見た場合)
 永田町で選定されて、総理大臣によって任命される5人の人権委員に、
「関係者」を送り込まないと人権委員会を掌握出来ない。(人数に関しては常勤2名だけで掌握可能と推定)

法案の短所?
全国2万人以下の人数で構成される人権擁護委員からの報告、調査を審議する立場の人間が
人権委員(5人、 常勤3名 非常勤2名)しかいない。
 人権委員会と人権擁護委員の間に事務局のような組織が置かれ、そこが実権を握るかと推測される。

 人権擁護委員は給料が支給されない。「目的」を持った人間しかならないであろうと思われる。

ざっと並べるとこんなところかな?

ここのFLASHとか参考になりますよ。
ttp://www.geocities.jp/kaniku4/