創価学会は、芸能界・政界のみならず、官界、マスコミ、司法界にじわりと浸透しつつある。
人権擁護法案(池田大作・在日擁護法案)や外国人参政権法案成立のための
外堀を徐々に埋めつつあるのではないか。
彼らの言うところのいわゆる「総体革命」が進行しているということか。
しかも、今回当選してきた自民候補のうち200人以上は、公明党の推薦を受けている。
彼らは、公明党に表立って反対できない立場にある。媚創価かもしれん。
この国の正常化のためには、自公連立をいつかは解消しなくてはならないが、
その道のりはまだまだ険しいね。