東武東上線の和光駅で、練り歩いている早川忠考議員に偶然、直凸!
反対運動新規参加組の自分、初直凸です!

電車のドアが開いたとき「早川忠考が挨拶しております!」っていう
女性の声がスピーカーから聞こえたので駅前から超ダッシュっ=3

そしてボランティアの皆さんを引き連れて歩いている早川議員発見!
「早川先生っっ」と声を掛け、「が、がんばってくださいっっ」と
言いつつ握手を求めると、ニッコリ笑顔で「ありがとう〜」と握手。
「あ、あのあのあの…早川先生は…(緊張で声が震えてる)
人権擁護法案には反対ですか?」
「ああ、反対です。原案にはね!」とのこと。
「反対」という言葉を聞いたとたん、感極まって涙が…

ボロボロ泣きながら「よかった…ネットで反対するみんな、草の根で
頑張っているんです。でもなかなか実に結びつかなくて…
お願いします!日本を外国に売らせないでください…」
早川先生は自分の泣きながらの訴えに何かを感じたようで、感慨深げに
「そうですか…そういう想いで、頑張っているんですねぇ…」と…。
ニッコリ優しく微笑みながら「また、メールくださいね」と穏やかに
おっしゃって、去っていかれました。

そういえば、少し前に早川議員に人権法反対の件についてメールを
出したのですが、そのときに、左巻きの人たちに「ネット右翼」と
揶揄されながらもネットの有志達がネットを上手く使いこなしながら
各自で真摯に反対運動していることを伝えてました。
たぶん、その文面を思い出されたのではないかなと…。

とにかく、早川先生の人柄がにじみ出ていました。優しそうなお父さん
みたいな人でした。早川先生は反対派の一人として期待できると思います。
思ったんですけど、もう泣くくらいの勢いで訴えると、法案に対して
勉強不足でも、熱意が伝わるかも。