地元である東京2区・深谷隆司氏の事務所に再度電凸を敢行。
対応は事務所の選挙スタッフ。
所内では人権擁護法案や外国人参政権問題については特に話し合ってはいないとのこと。

メルマガ過去ログから、歴史問題や外交に関する考え方は良心的ねらーと共有できる部分があるように感じた。
「近隣とつきあっていくには、相手の言いなりになるのでは無く、お互いに主張すべきところを主張しあう必要がある。
認識を共有できる部分は共有するが、どうしてもできない部分があるのはやむを得ない。それはお互いに背負っている歴史が違うのだから
。意見や思想の相違を抱えながら、意見をぶつけあって前向きに進む…ということでしょうか?」とスタッフに突っ込んでみたら「その通りだ」との回答。

現役時代は旧山崎派で、頻繁に中国を訪問しているようだが、山拓のように支那に魂を売り渡してはいないと思われる。

引き続き凸を繰り返すつもりだ。
申し訳ないが、都内他選挙区までは凸しきれない。