眠れぬ夜に思い付いたこと

「人権」の胡散臭さを説明する好例
'80年代ヨーロッパでの平和・反核運動に対するサッチャーの発言
「(反核運動は)狂気の沙汰」
当時反核運動は英米の核兵器に対してだけ行われ、ソ連の核兵器には一切行われなかった
→ソ連を利するための、あるいはソ連の指示を受けた運動であることは明白
→サッチャーはそれを見抜き発言

→「人権擁護法案」も同様、中韓・街道・信濃町を利するための法案

これも演説に盛り込もうと思う