人権擁護法案は、適当な人達に拳銃を渡して、
「差別が発生したと思ったら好きなだけ引き金をひいいていいよ」と言うのと同義だと
俺は人に説明している。

拳銃を渡された人達(人権擁護委員)は、法律に縛られることも無く自由に撃てる。
って付け加えると、大体の人はこの問題を理解してくれた。