(親の会街頭演説の目の前にて)

(笑いこらえてるところに突然寄ってきて)「あなたはどっちなの?」

「どちらでもないですよ、落ち着くべきところに落ち着くと思ってるので」

「そう。それにしても嫌よね、ああいうのを右翼っていうのよ」

「右翼ですか、おばあさんの右翼の定義ってなんですか」

「右翼は右翼よ」

(゜Д゜)…ポカーン

「いや、だから定義を」

「右翼は昔からあるのよ」

(゜Д゜)…

「戦争賛美して、なんて人たちなのかしら」

「そういえば、教科書読んだんですけど、どのあたりが賛美してるんですか」

「(華麗にスルー)私は体験者だからわかるの、南京のことだってたくさん聞いたんだから」

「南京ですか、証拠って見たことないんですけど」

「いっぱいあるじゃない、写真とか証言とか」

「写真はほぼ捏造、残りも本当に南京でのものか怪しいんですが」

「捏造なんかじゃないわよ!やったって人もいるんですから!」

「それじゃ、その証言と写真が捏造じゃないって裏付けを教えてくださいよ。中国政府の提示した写真にはドイツでのものも含まれてるんですが?」

「南京(大虐殺)はあったの!あなたは話にならない、本当にバカね」

「あった、というなら証拠の提示をしてください、それもしないであったあったじゃ説得力ないんですが。軍が組織的に行ったのであれば公式文書が残ってますよね?命令書とか」

「そんなのあるわけないでしょ!バカチョンの首を刎ねて電柱につるして来いなんて命令書書けるわけないでしょ!!ホントにバカね!!」

「命令書がないのなら軍が組織的に行ったという証明はできませんね」

「だから証言g」

「自白による証言単一では証拠能力は皆無ですよ、それも当時のやった側の証言は荒唐無稽すぎる自称被害者の証言も整合性を欠いてますし」

「(ファビョーン)あなたね、じゃあフランス革命とかも信じないのね!?見たことがないから!!」

「あったらしい、という程度の認識ですが?その辺りは勉強してませんし。」

「(ファビョーーーン)あqせhldjp;」

(゜Д゜)…ポカーン

最期に「貴方本当にバカね、どうしようもない。話にもならない」と仰って帰りましたw

尚、記憶を頼りにしているので細かいところは少々違うかもしれませんが、おおまかなところはこんな感じです