経緯

大蔵・宮坂が最初から扶桑社を強く主張。
安本が帝国書院を押して強硬に扶桑社に反対。
当初、納富は「どれでもいい」と発言。
丸田委員長は扶桑社以外に誘導したそうな気配も。

後に納富が扶桑社を一番に推して決着。
音声傍聴の会場内は悲鳴と怒号、拍手の混在状況になった。

扶桑社反対派のなかには、捨てぜりふを残して退場する者が多かった。