因みに俺様は、宗教が大嫌い!
敢えて言うなら宗教は心が弱いところにフッと入り込んでくる。
いくら心が弱くても、自分の生きる道は自分で考えて生きていきたい!
確かに他人や宗教に身を任せれば楽だが、それなりの生き方しか出来ない。

自分が生きていると実感できる生き方をしたい。
しんどくても自分で考えて自分の道を切り開いていきたい。
俺が靖国の英霊に惹かれるのは、ぎりぎりのところを生きた彼らの生き方に共感するから。

それにひきかえ、反対派は同じことのオーム返し。
一生懸命に生きているとは思えない機械的な存在。

どちらに大義があるかは、はっきりしている
奴らはおちょくるにふさわしい存在なのだ!