流れぶった切ってすみません。

本部に書いたののコピペ。


署名を集めてる連中が靖国の事迄言い出したのでちょいとからかってみたんですよ。

おいら『何で首相の靖国参拝がいけないんですか?』
サヨ 『A級戦犯が合祀されているから云々』
お『でも、その戦犯の定義づけって、アメリカが開いた東京裁判の判断に基づくものですよね?』
サ『そうだ、それが何かおかしいのか云々』
お『さっき、『アメリカに媚び諂って歴史観を歪めた教育を』とか言ってましたけど、何で毛嫌いするアメリカの判断を基にして参拝を批判するんですか?』
サ『裁判という公の場で下された判断なんだから正しいだろ!』
お『公って…散々『密室裁判』って批判されてますよ、東京裁判。』
サ『とにかく、間違った戦争の戦犯がいるような神社に国家元首が参拝するのはいけないんだ!』
お『戦争に正しいも間違いも無いと思いますけど。それに、指導者の判断の元で死んでいった人達を偲ぶというか慰霊するのは、指導者として当然の事じゃないんですか?アーリントンに大統領が訪れたって誰も批判しませんよ?』
サ『アメリカに阿ってないでスイスみたいに中立国として武力放棄して云々』
お『あの国、一般家庭にカービン銃置いてありますけど。国民皆兵制だから。』
サ『日本とスイスは関係無いだろう!』

段々とテンションの上がるサヨ、通りがかった警邏中のお巡りさんも様子を伺っています。

サ『こんな腐った国、原爆落とされて当然だ!!』

あーあ、言っちゃった。
八月九日の長崎でそれ言っちゃった。
場所は祈念公園、周囲には慰霊に訪れた人々でイパーイ。当然サヨに凄まじいブーイング。
マズイと思ったのかサヨは早々に撤収しておりました。